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    <title>[ブログ]時の流れるままに</title>
    <description>Dummy</description>
    <link>https://timeflows.atgj.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>イーガーディアンからの夏目三久</title>
      <description>なんとなく名前と事業内容は知っていたイーガーディアン。&lt;br /&gt;
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65616068.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GREEとの事業提携が弱くなったのか。&lt;br /&gt;
やはり大きい１社に頼るのはあまりのリスクですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;の記事にもあるとおり、夏目三法さんという方が創業した会社で、その娘さんが元日テレアナウンサーの夏目三久（なつめみく）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもこのアナウンサーもしらなかったから、こんな事実も知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアナウンサー、なかなか波乱万丈で、写真誌にプライベート写真すっぱ抜かれて、仕事が減り、2011年の1月に日テレを退社している。&lt;br /&gt;
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1585076.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、フリーのアナに転進。&lt;br /&gt;
テレ朝深夜の「マツコ＆有吉の怒り新党」にアシスタントとして出演し人気が出る。&lt;br /&gt;
http://www.j-cast.com/tv/2011/05/15095382.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日刊ゲンダイの記事によれば&lt;br /&gt;
高島彩、滝川クリステル、西尾由佳理と４強をはれるレベルだとか。&lt;br /&gt;
http://news.livedoor.com/article/detail/5870770/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは一度、番組見てみるしかないね！</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E4%B8%89%E4%B9%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Googleからの手紙</title>
      <description>ある日、Googleから手紙が届いたことから、このブログが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってことはない（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、手紙が届いたのは本当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あのGoogleから、手紙？&lt;br /&gt;
嘘ではない。手紙って言ってもAdwordsの広告DMですけど（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先進的なオペレーティングシステム「ChromeOS」でWindowsOSなどのパッケージ型のソフトウェアをなくし、ウェブで展開されるGoogleドキュメントでエクセルやワードなどのOffice製品を殺し、&lt;br /&gt;
ウェブアプリケーションとクラウドを推進している「Mr.無形ビジネスの王様」Googleにしてみれば、子会社アドワーズ事業部の宣伝活動とはいえまさか手紙を使った土着的なマーケティングを行うなんて&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だけど、三ヶ月に一度くらいのペースで私のポストにはGoogleアドワーズから、こういった手紙&amp;hellip;ちゃんと封筒に入った形で、しっかりしたダイレクトメールが来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EメールでDMを送るよりも手紙でDMを送るほうが確実に高くつく。&lt;br /&gt;
Eメールの場合はサーバ費用やASPの月額利用料程度で、１通あたりの単価はほぼ無料に近い。しかし紙を使ったDMは１通送るだけでも数円～数十円かかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、これだけの頻度で紙のDMを送ってくるということは、&lt;br /&gt;
Googleアドワーズはこの手紙マーケティングでしっかりと利益を出しているということだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、Googleのマーケティング手法について考えてみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●インセンティブを与える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封筒の中には毎回「アドワーズ・無料お試し券」なるチケットが入っている。5000円とか。今回は7000円分入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこれは少々詐欺的なチケットだ。&lt;br /&gt;
どれだけGoogleからデポジットを頂戴したところで、&lt;br /&gt;
Googleのさじ加減でアドワーズの広告費なんかいくらでも&lt;br /&gt;
彼らの都合よく、消化されてしまうからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえばコンテンツ広告に出稿すれば7000円分の広告費なんて&lt;br /&gt;
１０分くらいで消化してしまう。無論効果なんて出ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドワーズというのは10トントラックのようなもので、&lt;br /&gt;
はじめは全然スピードが出ない。アクセルを踏んでも、動きさえしない。ただし軌道に乗ると恐ろしい馬力と速度が出る。そういう車だ。&lt;br /&gt;
出稿し始めはまったく効果は出ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに、出稿し始めたばかりのクリック単価の決定要素は至極あいまいなんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからもしかするとこの無料チケットは、PPCリテラシー（ペイ・パー・クリックの知識）の低い人々を騙すつもりなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●期限を切る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のインセンティブも郵便が届いてからほぼ1ヵ月後の9月末を使用期限に定めている。マーケティングではあたり前のことだが、きっちり期限をきっているのである。証拠は&lt;a href=http://pksp.jp/dedeik/&gt;こちら&lt;/a&gt;。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま～騙されたと思って出稿してみるかな。&lt;br /&gt;
まず検索されないけど、検索されたときにコンバージョンが高そうなワードで。&lt;br /&gt;
でもそれって簡単にSEOできちゃいそう。</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/google%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ノマドワーキング</title>
      <description>Techwaveの&amp;darr;の記事が気になるのでチェックしてみませう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://techwave.jp/archives/51696121.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
避暑地でのノマドワークを決意したきっかけは去年夏の猛暑だったそう。&lt;br /&gt;
で、今年の5月終わり頃から全国の避暑地について情報を集め始めましたと。&lt;br /&gt;
偉い。こうやってちゃんと行動に移すのが大事ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探す際に求めていた条件は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・クーラーが要らないくらい涼しい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・ネット環境完備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・周りが静か&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・オフの日には楽しめる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・家具や生活に必要なものがすべて揃っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん。いい条件ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、探すのに苦労していたある時に北海道の倶知安町観光協会のホームページに出会ったと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに町をあげてのプロジェクトだけあって、上の条件をすべてみたす物件に見事出会えたわけです。めでたしめでたし！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この記事ですごいのは、ノマドライフを送るまでの準備過程についてもいろいろと書かれている点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、所有する300冊を超える書籍を裁断し、ScanSnapで電子書籍化。こうすれば常に300冊以上ぎっしりつまった書棚を持ち歩くことができ、いつでもどこでも読むことができる環境はとても安心感がある。一度電子書籍化してしまえば、ノマドワークできる環境にグッと近づく。おっしゃるとおりで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、通帳や実印など大切なものはすべて銀行の貸し金庫に預ける。ちなみに貸金庫は銀行にもよるが、月額2000円ほどで借りることができるそう。いや～勉強になるね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FAXをe-FAXへ。なるほどね。&lt;br /&gt;
ウチの会社だと不要そうだけど、取引先によっては必要になるんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカイプの活用。&lt;br /&gt;
信頼関係ができあがってよい人間関係が築けているのであれば、スカイプでもまったく問題ないとのこと。これは同感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと一休み&lt;br /&gt;
北海道のリゾートなら&lt;a href=&quot;http://aimew.jp/syosetuu/&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;http://www.ihot.jp/?dedww&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;。南のエリアなら&lt;a href=&quot;http://pksp.jp/adartd/&quot;&gt;このあたり&lt;/a&gt;も気になりますね。東北エリアだと&lt;a href=&quot;http://o.z-z.jp/?ptnptnptn&quot;&gt;ココ&lt;/a&gt;がイチオシですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、続いて住環境について。&lt;br /&gt;
滞在したのは、4名まで宿泊できるコテージ。&lt;br /&gt;
食器、レンジ、食洗機、洗濯機など生活に必要なものもすべて揃っている。&lt;br /&gt;
コテージにはクーラーはついていない。逆に言うとクーラーがなくても快適にすごせる気候ということ。昼は爽やかな風が部屋の中に入ってき、朝夕は少し肌寒く感じるほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かかった予算としては、4人で宿泊できるコテージが光熱費、光回線、電話通話料込みで15万円。食費など生活費（オフの遊び込み）が約10万円。あとは北海道までの交通費。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気づいた問題点としては、仕事場はちゃんと区切られた別の部屋を確保すべき、食器がでかいので小さめの食器持参したほうが便利。買い物が不便。ただこれはしょうがないかなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや～皆があこがれるノマドライフ。行きて～な～！</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8E%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>人はお金で幸せになれるのか</title>
      <description>NYTのコラムから。&lt;br /&gt;
http://www.nytimes.com/2011/08/30/opinion/brooks-the-haimish-line.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金があれば幸せになれるか、という話。&lt;br /&gt;
ここでは、まったくないと幸せになれないという話ではなく&lt;br /&gt;
ある程度以上お金がある場合に&lt;br /&gt;
それをどう使うかで幸せが変わって来るという話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆者曰く、お金を使って、プライバシーやゴージャスさを手にいれると&lt;br /&gt;
haimishが失われると。&lt;br /&gt;
ここでいうhaimishとは快適さ、居心地の良さのようなもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人はお金を持つと、つい贅沢品を買ってしまうが、それで幸せは逆に減ってしまうこともあるんだよね。&lt;br /&gt;
同じような内容のエントリーしては&lt;a href=&quot;http://jam2.minnahp.jp/21/dedeik/&quot;&gt;これ&lt;/a&gt;や、&lt;a href=&quot;http://hp32.0zero.jp/650/deaiiii/&quot;&gt;このページ&lt;/a&gt;も参考になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wired.comの&amp;darr;の記事も併せて読みたい。&lt;br /&gt;
http://www.wired.com/wiredscience/2011/08/does-money-make-you-unhappy/</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%A7%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>日本人ってすごいんですね！</title>
      <description>河北新報のこのニュース気になりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「津波にのまれたドイツ人一家救助　命の恩人見つかる」&lt;br /&gt;
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/08/20110830t15012.htm&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城県多賀城市内で東日本大震災の津波にのまれたドイツ人一家が、救助してくれた人を探しているとの記事が河北新報朝刊に掲載され、その命の恩人の人が見つかったという話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツ人一家は震災当日は国内を旅行中で、多賀城市内で乗っていたタクシーごと津波に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
その恩人も運転中に津波に巻き込まれたが、近くのアパートに避難しようとした時、津波に流されてアパートのフェンスにしがみつく３人を見付けた。ももまで水に漬かりながら３人をフェンスから敷地内に引き上げ、窓からアパート１階に押し込んだ。アパート室内も浸水し、既に住人の老夫婦が震えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低体温症を防ぐため、老夫婦を家具の上に上がらせ、ドイツ人一家を台所の流しの上に座らせた。自分は水に漬かりながら、布団や衣類を運び、みんなに渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救助が来たのは翌１２日の早朝。避難所に着きドイツ人一家と抱き合い、別れを告げたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読んでるだけで涙が出て来る話。いい話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[関連ニュース]&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;http://o.z-z.jp/?sutabii&quot;&gt;http://o.z-z.jp/?sutabii&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;http://bb15.ihot.jp/stbi/&quot;&gt;http://bb15.ihot.jp/stbi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;http://k2.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/sutavi/&quot;&gt;http://k2.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/sutavi/&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あの元ドラゴンズの谷沢健一さんが</title>
      <description>元中日ドラゴンズの選手で2000本安打も打っている名選手&lt;br /&gt;
谷沢健一氏のことを知っているだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かのきっかけで彼がブログが書いていることを知り読んでみた。&lt;br /&gt;
http://www.yazawa2005.jp/archives/cat1/003/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球の解説をしているのはもちろのこと、東大野球部のコーチをしていたり、被災地で野球教室をしたり、精力的に活動されているようで嬉しい限りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の記事では、プロアマ交流で東大vsジャイアンツの2軍チームという戦いについても触れられていたが、あのジャイアンツがアマとの交流に協力的というのは、時代が変わったと感じざるを得ない。&lt;br /&gt;
アマの選手にとって大きな財産となり、それが日本の野球界全体にとってプラスになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆関連エントリー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.freepe.com/i.cgi?adartd&quot;&gt;http://www.freepe.com/i.cgi?adartd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dedww.lopy.biz/&quot;&gt;http://dedww.lopy.biz/&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%AE%E5%85%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%B0%B7%E6%B2%A2%E5%81%A5%E4%B8%80%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>東海テレビのトラブルに関連して</title>
      <description>コデラノブログ4さんが２度のエントリーにわたって&lt;br /&gt;
現場と業界の状況についてまとめてくださっている&lt;br /&gt;
http://blog.livedoor.jp/nob_kodera/archives/3924161.html&lt;br /&gt;
http://blog.livedoor.jp/nob_kodera/archives/3927485.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の扱いのところについては、コストと温情と複数の会社が入り乱れている特殊性といろいろ混ざっていて、他の業界でも同じことが起こる共通の問題である。例えば&lt;a href=&quot;http://9hp.jp/?id=dedei&quot;&gt;このサイト&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的なところについては、リスクをきちんと把握して対策をとっていなかった東海テレビ側の非が大きいんだろうな。&lt;br /&gt;
我々も&lt;a href=&quot;http://www.ihot.jp/?dedeik&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;を他山の石とせねば。</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%81%AB%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%81%97%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネット上でのコミュニケーションについて</title>
      <description>ソフトバンク副社長の松本氏のこのエントリー&lt;br /&gt;
http://agora-web.jp/archives/1252302.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご本人も書いているとおり感傷的な内容ではあるが&lt;br /&gt;
大企業の副社長がこんなエントリーを書いてしまうんだ！という&lt;br /&gt;
驚きもありつつ、親近感が湧く内容でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;blockquote&gt;
	「匿名の人達が実名の人を非難する」事には、或る程度の「不公正さ」が常について回るが、私はその事は特に問題にするつもりはない。匿名の人達が「直接は耳に入ってこない自分の会社の問題点」などを指摘してくれるのは、大いに歓迎するところだからだ&lt;/blockquote&gt;
&lt;br /&gt;
このあたりの懐の深さはさすがである。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mblg.tv/dedww/&quot;&gt;こちらのエントリー&lt;/a&gt;も参考になるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;blockquote&gt;
	「心の安らぎ」と「緊張感」が絶妙に交錯する、私の「私的なパーティー」を汚染しない限りは、私としては別に構わない&lt;/blockquote&gt;
&lt;br /&gt;
この感覚的なところを、できるだけ理論的？に記述しようとする姿勢も自分にとって好意的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;blockquote&gt;
	本当は、これからの若者達は、「直接話す方法」と「メールなどでコミュニケートする方法」の両方を学ばなければならないのだ。前者については色々と指導するが、後者については「無法地帯」を容認するというのでは、「教育責任の放棄」と言われても仕方ない&lt;/blockquote&gt;
&lt;br /&gt;
裏サイトの問題等で教育の現場もネット上でのお作法の教育の重要性は認識し始めているが、まだ十分とはいえないだろう。&lt;br /&gt;
今後も国をあげて取り組むべき問題だと思う。</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヤクルト小川監督の采配について</title>
      <description>Number Webのこの記事。&lt;br /&gt;
http://number.bunshun.jp/articles/-/124718&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は去年までにはない強さをみせるヤクルトスワローズ。 投打のバランス良く個々の選手も輝いているが 何よりも注目を集めるのは小川監督の采配だろう。 このエントリーで紹介されている試合では まだ6回にも関わらず4番の畠山がヒットで出塁したらすぐに福地を代走に送った。 野球のセオリーでいえば&lt;a href=&quot;http://frrk.jp/adartd/&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;が通常。もしくはせめて&lt;a href=&quot;http://www.noahs.jp/~deaiii/&quot;&gt;これ&lt;/a&gt;が王道だろう。
&lt;blockquote&gt;
	「（3回からマウンドに上がった横浜の）阿斗里に完全に抑えられていたけど、打線もひと回りしたから目も慣れてくるだろう、と。ノーアウトのランナーが出たとき、100％ではないけど『この回に点を取れば勝てる』と思ったから勝負に出た」&lt;/blockquote&gt;
定石はあるのだろうけど、流れをつくるのは勝負師の勘なのだろう。 そして、チームリーダーの宮本にも監督の暗黙の意思は伝わっている。
&lt;blockquote&gt;
	「畠山に代走を出しましたからね、『勝負を賭けているな』と思いました。何とか1点欲しい場面だったので、ピッチャーゴロかサードゴロでなければゲッツーでもいい、と。セカンドとショートが下がっていたので、そこを狙って打席に立ちました」&lt;/blockquote&gt;
ゲッツーでもいいと思って打席に立てることが凄い。 果たしてこの強さが1年を通して続くのか、興味深い。</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%88%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%AE%E9%87%87%E9%85%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まちにまったエビオス嬢による続編が登場！</title>
      <description>あの「オムライス女」の続編が届いた。続いては「泥酔おもらし女子」
http://youpouch.com/2011/05/23/151614/

すさまじいエビオス嬢。
前回のを上回らなければならないプレッシャーと戦ったすえのリリースだと思うが、もうタイトルに「おもらし」が入っている時点で前回以上だということがうかがい知れる。

&lt;blockquote&gt;合コンに来ている男性のほとんどは性欲を発散できずに困っているので、女性の魅力を徹底的に利用すれば高確率で男を落とすことが可能なのです&lt;/blockquote&gt;

うんうん。いい煽りっぷりだ。

&lt;blockquote&gt;静かにひとりで飲んでいる男がいても、単なるムッツリスケベなだけで内面はドスケベです。男性は性欲のかたまりと思って間違いありません。女性の武器を使って落としましょう。結局、性的アピールが強い女性が勝者となります
&lt;/blockquote&gt;

攻めるね攻めるね～♪

&lt;blockquote&gt;「乾燥肌で困っているんですよ～＞＜　触ればわかるよカサカサ～（涙）」という話題で自然に太モモを触らせ、男性を興奮させます&lt;/blockquote&gt;

酔ってるフリしてやらないとタダのおかしい人と思われるよね。ま～それでも男は弱いのかな。。。

&lt;blockquote&gt;狙っている男性の横に移動して座ったとき、偶然手が重なったかのように男性の手に自分の手をかぶせます。あなたは男性に謝りつつも、「私冷え性だから温かいの好き」と言って、重ねた手にもっと力を入れてニギニギしましょう&lt;/blockquote&gt;

太ももより先に、まずはこっちじゃないかい！

&lt;blockquote&gt;男性は女性の汗に性的な興奮を覚えますから、手汗がついた手で触れると興奮してくれます。手汗がかいてないときは唾液で濡らしておくと良いでしょう&lt;/blockquote&gt;

おーそうなのか。勉強になるな～って、おい！

&lt;blockquote&gt;原液が濃いお酒を注文して、指を突っ込んで付着したお酒をしゃぶるように飲みましょう。男性はあなたの飲み方を見て驚くと思いますが、それがポイントなのです。「指酒（ゆびざけ）っていうんだよ」と言って、あなたが落としたい男性に指を差し出して「しゃぶってみ♪」と言いましょう。男はだいたいがドスケベなので、あなたの指をしゃぶってくれるはずです&lt;/blockquote&gt;

うひょー！エスカレートしてきたよー！
ちょっとしたプレイだよね、ここまでくると（笑

&lt;blockquote&gt;ターゲット以外の男性がしつこく話しかけてきたら、ターゲットの男性に「なんかぁこの人ストーカー臭せぇーんですけどぉ～容疑者予備軍マジウケルんですけどぉ～（笑）」と言いましょう&lt;/blockquote&gt;

近々刺されるね、こんなことしたら。

&lt;blockquote&gt;「でもハダカでエプロンは絶対にしないよっ＞＜　彼氏の家に泊まったら彼氏のトランクスはいてお弁当作るの♪　ハダカでトランクスなのっ♪」と言えば最高です。&lt;/blockquote&gt;

もうこの辺まで来ると、詳細はどうでも良くなりますね。

&lt;blockquote&gt;「またいつか作ってあげます～う」や「そんなこと言ってないよぅ、ぐすん」、「ほかの女が言ってたんじゃないの～？　ぷんぷーん」と甘え口調で言っておけば男性は突っ込まないでしょう&lt;/blockquote&gt;

ところどころ小倉優子が入ってくる感じなのね。

&lt;blockquote&gt;泥酔したふりをして、トイレの場所がわからないふりをしましょう。「ここで出ちゃったらやあよ！　やあよ！」と言って、周囲をあせらせます&lt;/blockquote&gt;

さすがエビオス嬢。最後にタイトルにも入れていた強いネタを持ってきています。

&lt;blockquote&gt;手をバタバタさせながら「やあよ！　やあよ！　やあよっ！」と言いながら移動すると男性はキュンとします&lt;/blockquote&gt;

相当な演技力が求められるね。もしくは練習が必要だ。

&lt;blockquote&gt;高度なテクニックですが、トイレへの移動中におしっこを漏らすという方法もあります&lt;/blockquote&gt;

え？まじで？実際にもらす必要はないと思うんだが。。

&lt;blockquote&gt;「アファーッ！」と声を出して立ち止まり、おしっこを漏らしつつ「アッファ～～ン！　やあよ……やあよゆうたのに」と言い、ヘタりましょう。男性は驚くと思いますが、ここからがミラクル展開が開幕するのです。「やあよもー！　こんなんじゃ、みんなのところに行けないよぉアッファ～～ン（涙）」と男性に言い、恥ずかしいからこのまま帰りたいと伝えましょう&lt;/blockquote&gt;

ミラクルな展開。。。orz
もうそれまでがじゅうぶんにミラクルですよー！

いやぁ今回もパワー全開のステキなエントリーですね。
エビオス嬢の今後にさらに期待！


■エビオス嬢に負けないライターさんによる記事
・&lt;a href=http://pksp.jp/sutabibi/&gt;本物の出会い探し&lt;/a&gt;
・&lt;a href=http://8hp.jp/?id=adartd&gt;コビーの疑惑の部屋&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://timeflows.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%A8%E3%83%93%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%AC%A2%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%B6%9A%E7%B7%A8%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A0%B4%EF%BC%81</link> 
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